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思考 批評 自作解析 notes [すべて]


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  1. RINAKO、架空のラブソング [textes/notes/音楽] 2013/4/1

     やたら激しい「胸痛」が胃酸を抑制する薬のおかげでおさまったので、ヴァイオリンとピアノのための小さな曲を書いた。  RINAKO for Violin and Piano。  彼女は、先日の検査入院で...

  2. 沈黙 [textes/notes/雑記] 2013/3/10

     もともと「プロの作曲家」になろうというつもりはない(なれるとは全く思えないし、明らかにありえない)。  自分ではそれなりに「真剣に」音楽を追究してきた面があって、だから「趣味」という言葉ではくくられ...

  3. 胸の痛み [textes/notes/雑記] 2013/3/3

     フルートとピアノのための「Way to the Winter Garden」を書き終えたのは1月6日で、その後Finaleで楽譜の改訂作業をし、済ませたのは2月3日。それ以降、まったく作曲活動を行っ...

  4. 楽譜を改訂した [textes/notes/雑記] 2013/2/3

     先日とうとうノーテーション(楽譜作成専用)ソフト「Finale 2012 」を購入した。多機能版は5万円以上もするので、必要性を感じながらもずっと躊躇していたのだが、Composers' Forum...

  5. 冬庭、「主体」への回帰 [textes/notes/雑記] 2013/1/6

     昨年末ころから書いていたフルートとピアノのための二重奏曲「Way to the Winter Garden」を書き終え、公開した。  最近は西欧前衛音楽を意識してか、あるいは2006年以来「自己への...

  6. 2012年のまとめ [textes/notes/雑記] 2012/12/30

     私などに誰もたいして興味を持っていないだろうが、ここ数年、年末にその年の作品リストを書いてきたので、迷ったが、一応記録として残す。 音楽創作関連 2012/1/2 完成 Draco for Vi...

  7. 死と転生 [textes/notes/雑記] 2012/12/23

     先日「遺作」として「Context of Water」を公開したが、どうやらまだ死んでないので、生きていて気が向いたときは、ぼちぼち作曲も続けていくしかないかなと思っている。「書かずに生きていけない...

  8. 知的なものと民衆的なもの [textes/notes/雑記] 2012/12/9

     ロックをはじめ、ハウスもテクノもヒップホップも、Popularミュージック全般が、私には20世紀以降の欧米(を発祥とする)文化圏の民族音楽だと私は思っている。厳密に言うと民族ではなく民俗の方だが。 ...

  9. 「遺作」後の流れ弾―MATARAJIN [textes/notes/音楽] 2012/12/4

    「Context of Water」という「遺作」を先日完成させてしまい、既に何かが終わっている。 「自分の限界が明白になり、もはやこれ以上遠くへはそうそう進めそうにない」という壁にぶつかったから「遺...

  10. 動画、遺書。 [textes/思考/音楽] 2012/11/11

     先日書いた「Context of Water」を早速改訂し、予定どおり動画を作った。やや長尺の曲なのでポエムのような、「よくわからんけど意味深っぽい言葉」を付加して。私のやけっぱちみたいな英訳を、お...

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